• 2009年02月23日(月) 16:02

全長25cm、刃渡り14cm。ケースも手作りです。
6?7年程前にナイフ作りが趣味の知人に作っていただきました。もう、何年も会ってないなぁ…。
ちょっとした太めの針金とか、スチール缶はゴリゴリ切れちゃうぐらいの丈夫なやつをオーダー。ですが、肉塊をゴッと叩き割ったり、鮭ぐらいの魚を捌いたりする機会もあるわけでもなく、使いどころに困り出番がないのが現状です。今年からは少しづつ出番を増やす機会があればいいなと思っています。

作り人がグアムにも撃ちに行くぐらいのサバゲー好き。柄に薬莢を埋め込むオマケもしてくれました。本物はどうかは不明ですが、「WINCHESTER 357 MAG」と刻印されており、なかなか良いアクセントとなっています。というわけで、名前を「マグナムちゃん」と適当につけてみました。
写真を見ると鞘にシミ、柄のリベット部分が緑色になっていたりと、自分の手入れの悪さを感じますね。反省。
【タグ】 357マグナム, ナイフ, 手作り
2009年02月23日(月) 17:14 PM
こんちはー
おおぅ、コレはスゴいナイフですねぇ。
しかもこれが”手作り”なんてびっくりです。
ううう、ナイフ欲しくなってきた・・・(←危ないw)
2009年02月23日(月) 22:58 PM
こんばんは?
ナイフというものが手作りできる物だとはこの記事を読むまで知りませんでしたよ。こなんなにかっこいいナイフが手作りだなんてビックリですよ。よく考えてみると刀鍛治の作る日本刀だって手作りといえば手作りなので、技術を持ってる人には作ることが出来るものなのだろうとなんとなく理解することが出来ました。
このナイフかなり大きいですよね。狩猟刀なのでしょうか?
熊とも戦えるかもしれませんよ。わたしは嫌ですけど。
2009年02月24日(火) 10:06 AM
>dreameggsさん
あれ?若いときバタフライをガチャガチャやってた口では?と勝手に思ったり。
もう少し手軽なの欲しいですが、普通に持ち歩いていたら捕まりますな。
映画クロコダイルダンディで主人公がカツアゲされそうになったとき、
どでかいナイフを出して悪党が逃げ去ったシーンが大好きですよ。
あー、ナイフの世界も深い深い。でも、行きません!
2009年02月24日(火) 10:19 AM
>nekopuu43さん
刃の部分は完全削り出しと思いますが、柄の部分ってどうなんですかね?
柄だけ市販されていて、それを組み合わせたのか、自作かは聞きませんでした。
うーん狩猟用にしては小さいような…。家庭で使う包丁と同じぐらいかですかね。
使う人(つまり自分)の使い方が、このナイフの用途ってことかと。
山で拾った鹿の角を柄にしたりしますよね。そんなの1本ぐらいは欲しいです。
熊といえば奥利根に行くことあるんですが、目撃しちゃたり、襲われちゃったりした話を
釣り師の方々からよく聞いていますよ。
山菜採りで崖を上がったら、出会い頭に熊と目が合ってガリッ!とか…
ボート乗ってたら熊が泳いでいて、その周りをグルグル回ってみた等々。
もう、怖いったらありゃしない。
2009年02月24日(火) 23:51 PM
こんばんは?
熊にずいぶん遭ってるじゃないですか。
熊が泳ぐのってずいぶん速くなかったです?
湖で泳いでるのを双眼鏡でみてたことがあるんですが、
かなり速く泳いでて、ボート乗ってるときには遭いたくないな?
と思ってたのですよ。
ヒグマよりツキノワグマのほうが人を襲うみたいですから、
もしものときに、このナイフでも持っておいたほうが・・・
わたしも、剣鉈でも買わなければいけないような気がしてきましたよ。
2009年02月25日(水) 13:36 PM
>nekopuu43さん
いやいや、これは釣り師の方々の体験談で、自分はまだクマに会ったことはないです。
書き方がまずかったですね。すみません。
nekopuu43さんは見たことあるのかー。
ちなみに弟が出会ったことあるようです。
知床トレッキング中に海岸で出会った時はビビッタとか言ってましたよ。
そりゃそうだ。
そういえばクマスプレーってどうなんですかね?
北海道で遊ぶ方々はやはり常備品なのかな?